スポーツの秋!?自転車始動!!

皆様お久しぶりですww

ラリィでございます。

旅行ブログの長編以来、

やる気がまばらでごめんなさい(;’∀’)

久々に晴れが続いているので、

自転車!!再開!!また乗るぞ!!

ってことですが、

再開・・・。

はっきり言って、

一年ほどブランクあります。

足の筋肉は落ち、

お腹ポッコリ、

体系ふっくら、

サンマなら食べごろです。

はっきり言って体重6kgプラス、

自転車乗り、とくにクライマーって人たちは、

グラム単位で機材の重さを削るほど。

つまりそもそもの体重なんてのはかなり影響します。

それが衰えた筋肉に、

ダルダル体系、

そう、中山ぜいに君状態で乗ると。

死ねる

坂マジでヤバイ、

赤ちゃんの足、

息はぜぇぜぇ、

心臓バクバク、

酸欠で指はしびれる、

そう、

素人以下・・・。

まあね、無理もない。

体力落ちまくってんのは常日頃感じとりました。

ちょっとダンスしたら、足がつりました。

もう完全に運動不足、

年齢うんぬんじゃねぇ、

運動不足です!!

先日乗った11kmで翌日まで筋肉痛ですよww

あぁ笑ってくれ、こんな俺を笑ってくれ。

 

とゆうことでね、

心機一転、

やり直し、

素人目線でロングライドできるまで鍛えてやんよっちゅうことで、

始動!!

とさせていただきます。

来年の県内のヒルクライム完走とロングライドイベント完走に向けて、

体を作ります。

とくに冬なんてのは、

鍛えにくい季節ですよね、

だからこそ冬トレなんかも紹介していきます。

またこのブログを読んでくださってる方、

Twitterなどで見かけていただいた方、

一緒に走りませんか??

長野県内の方、近県の方、もちろん遠方の方も、

是非自転車お友達になってください。

 

とゆうことで、

始動、

今日は、

ラリィの愛車を紹介させてくださいな。

まずは、

通勤、ポタリング、トレーニング用

MERIDA RIDE 200

三年くらい前のモデルだっけ?

もう忘れちった(;’∀’)

アルミ製でSORA 9速 仕様の、

高コスパなエントリーエンデュランスロードでした。

フロントフォークがカーボンだったり、

ハイドロフォーミングだっけ?

メリダの技術の高さと、

アルミでありながら、

硬さをおさえて、

乗り心地が割と良いロードですよ。

現行であればもっと乗り心地良いのでしょうね。

通勤に、ポタリングに、お気軽に乗れる一台です。

とゆうか、105やティアグラモデルで買ったら安くてそれなりに走れるフレームです。

 

あ、ここで軽く触れときますと、

自転車乗りでない方は驚くと思いますが、

ティアグラや105モデルは安いっても10万越えです。

6万出さないとロードとしては成立しないことが多く、

10万でもコスパ良いなって、

金銭感覚おかしくなる世界です。

 

なので、自分は雑にして壊れても良いってゆうとアレですが、

2台持ちにしてます。

安いモデルのほうが交換パーツや、維持費は低く済みますからね。

とはいってもお気に入りの自転車です。

ほんと、さらに別でママチャリとか安い自転車買いたいくらい大事ww

 

お次は本気用、かつ大事すぎてあんま乗れない。

Bianchi オルトレ XR-1

フルカーボンピュアロード

のコスパグレード。

と言っても値段は目玉飛び出るので言えません。

ほんっと超無理して買った愛車です。

当時はエアロバイクとも言われていました。

が、どちらと言えば硬いエアロオールラウンダーって感じな印象です。

ビアンキといえば、カウンターヴェイル(乗り心地が半端ない素材)ですが、

こいつにはありません・・・。

新オルトレはコスパモデルにもあるようですが、

無い頃です。

1~2年で変わる世界なので、

別に気にしてないよ、うん、してない・・・。

 

実際デザインと性能の両立で選んだので後悔してません。

ジャイアントや、メリダ、

キャノンデールの同価格帯が優秀な頃でした。

でも嫁がね、

弱虫ぺダルの荒北先輩好きだからって、

Bianchiなら許してくれたってのもありますww

 

まあ、自分も荒北さん好きだし、

フェニーチェ(ドラマ版で乗ってる)ってモデルあたりでもぜんぜん良かったのですが、

ツールドフランスで、チーム ロット NL・ユンボで活躍していたオルトレに憧れてたのと、

シートポスト下のエンブレムデザインもかなり気に入って決めましたw

 

カーボンロードならでは、ひらひらした軽さと、

硬く反応に優れているので、パワー乗り向きってやつでしょうか。

ホイール次第で、登りも行けるんでしょうね。

素人足のラリィには違いはわかりませんが、

ぜんぜんそのままで登れますww

 

ただし、硬さは長距離で疲れ安いので、

対策しないとだめなのかも。

カスタムの余地として楽しみますww

 

っとこんな感じの愛車達です。

今後はこの二台とともにカスタムや、

挑戦を楽しみますよ!!

 

今回は自転車好きにしか分からない内容でしたかね(;^_^A

行った先の景色や、食べ物なんかも紹介しますので、

自転車分からなくても、どうかお付き合いいただけたらと思います。

 

どうぞよろしく。

では、

またね!!

 

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